「牛丼並盛で」
「牛丼for everybodyキャンペーン適用でよろしいですか」
「なにそれ」
「はい、2年分割払いのたいへんお得なキャンペーンです」
「いや、ふつうに買いたいだけなんですけど……」
「キャンペーンを適応いただくと、実質牛丼価格が0円になりますよ」
「0円で食べられるの?!」
「はい、ただし吉野家プラン(牛)、Y!ベーシックパック、ライス定額フルにご加入いただくことになります」
「訳が分からないんだけど、けっきょく幾らなの」
「実質0円です」
「いや、そうじゃなくて……」
「あ、失礼しましたお客様、牛丼for everybodyキャンペーンは1月で終了しておりました。現在は生姜バリューセットをお薦めしております」
「なにそれ」
「こちらも牛丼が実質0円になるお得なプランです。さらに全国の吉野家店舗にある生姜も食べ放題になります」
「牛丼for everybodyだと生姜抜きだったの?」
「いえ、牛丼for everybodyは生姜放題オプションがありました。ただ生姜バリューセットでは、吉野家生姜スポット(牛)の利用料金が0円になります。これにより従来にはない生姜も食べることができるんです」
「従来にはない生姜ってなに」
「それは今後提供予定です」
「だからふつう食べたいだけなんだけど……」
「では、標準プライスプランにしましょうか? 実質0円ではなくなりますが……」
「標準でいいよ」
「こちらはライス定額フルが二段階定額となっており、ライスを食べない方にはたいへんお得になっています」
「牛丼頼んでライス食べない意味が分からないけど」
「でも牛丼が実質100円からですよ」
「牛丼100円? 本当に?」
「はい、ライスを食べない場合は」
「牛皿じゃねえか。食べたらどうなるんだよ」
「ライスは従量課金制となっており、上限500円です」
「ライスだけで500円か……。どれだけ食べたら500円になるんだ」
「米10粒くらいでしょうか」
「すぐ上限じゃねえか」
「あと、こちらも吉野家プラン(牛)、Y!ベーシックパックに加入いただくことになります」
「帰るわ」
— 吉野家がソフトバンクだったら (via anepan) (via sakuma) (via n13i) (via hkdmz) (via abe-street) (via rioysd) (via takojima) (via deli-hell-me)(via 【やりすぎだろ】『名探偵コナン』で関西弁ディスっててワロタwwwwww : オレ的ゲーム速報@刃)
見られているとされているページはほとんどRSS ・・「店舗や会社のブログをアメブロやFC2でやってはいけない3つの理由」のエントリーからリンク貼ってあるブログにも書いてありますが、RSSというのはブログの更新情報で、サーバにそのデータを取りに行きます。よってこのブログのRSSをチェックしようとしている人の設定が1時間に一回データを取りに行くようになっているなら、アクセス数は1日で24倍されます。Googleアナリティクスとかは当然こんな馬鹿なカウントしないはず。 1 ロボットを巡回させてアクセス数を水増しさせている+定量倍の水増し 2 読者登録している人がログインすると、登録しているブログのRSSを勝手に見に行くようになっていて、それがアクセス数にカウントされる。 というのではないかと無責任に推測します。もっと詳しいエンジニアの人で「違うよ、こうだよ」という方がいたら教えてください。 — アメブロのアクセス数がジャブジャブに水増しされている理由を勝手に推測する | More Access,More Fun!
この辺は総務大臣もしっかり理解していて、放送法の規定で契約義務があることを踏まえてそういうことができないという答弁だったのだが、その流れの中で「契約の対価としての受信ではない」という趣旨の発言をしていた。ワタクシ自身はもともと放送法の規定が近代法の原則に大いに違背しているしもしかしたら憲法違反の可能性もあると思っているのだけれど、「対価性」がない契約なら、そもそも英米法だと契約として拘束されないのでは?とか思ったりしたので、この答弁は大変興味深かった。受像機の設置は消費者がすべて費用を負担していてNHK側には費用が発生していない。受像機設置だけで契約義務が生じるうえに、コンテンツ受信の対価ではないとすると、総務大臣やNHKは受信契約の対価は一体何だと思っているのだろうか?それとも対価のない契約でいいと思っているのだろうか? — 受信料の対価 厭債害債(或は余は如何にして投機を愛したか)/ウェブリブログ
ワタクシはコンテンツの優れているNHKにお金を払う用意があるしそのつもりで払っている。また公共性があるという理由で税金で取ることも許されると思う。NHKの問題は、彼らが民間でも国営でもない非常に中途半端な存在であるということだ。英国のように国営ならTVライセンスという形の税金で賄えるし、米国のように完全に民営ばかりだと、完全にケーブル契約などに集約してビジネスを構築できる。日本のようなやり方は議論を避けつつカネだけとるという、ある意味非常にずるいやり方とも思える。せっかく議論する機会があるのに、きちんと詰めることもせず、何十人もの人間が高いコストを払って集まっているのは、非常に滑稽であり無駄であると映った。 — 受信料の対価 厭債害債(或は余は如何にして投機を愛したか)/ウェブリブログ
(逝くぞ偉大なる航路、FACTA銘柄に格上げのグリーに新キャラ「空売り王James Chanos」氏が登場 : 市況かぶ全力2階建から)
うちのティーンの娘ですらGoogle+は2度は見ようとしなかった。「ソーシャルはプロダクトじゃないんだよ」―僕のデモを見終わると娘はこう言った。「 ソーシャルは人。で、人はFacebookにいるの」。 — Long Tail World: 僕がグーグルを辞めた理由:Why I left Google @docjamesw
(deli-hell-meから)
ワイアードの記事は、このアプリで「子どもの誕生日に毎年お祝いの言葉を寄せるといった使い方もできる」と書いている。これははたしてどうだろう。子どもに喜ばれるとはかぎらないのではないか。 毎年、誕生日のたびに死んだ父親が出てきて「○○、ちゃんと勉強しているか」とか、高校3年になれば、「いい大学に入らないと就職できないぞ」などとお説教された日には、子どもはうんざりして、「親父、静かに死んでいてくれ」と思うにちがいない。 — 死後も生きているネット上の「私」: 歌田明弘の『地球村の事件簿』
では、mora winユーザがWalkmanやiPod、その他非Windows Media DRMデバイスへの乗り換え、PC環境の変更等をしたい場合、どうすればいいかというと、いったんCD-Rに焼いてリッピングという随分と回りくどい手段に頼るしかない。 お金を出してたくさん購入したユーザほど馬鹿を見る、という仕組みにしか見えない。(実際にいるかどうかはわからないが)100枚アルバムを購入したユーザがこうした事態に直面すれば、100枚CD-Rを焼いてリッピングしなければならない。幸いにして私はmora winを使うことはなかったが、このような目にあってなお同じサービスは使おうとは思わないだろう。 — mora win終了のお知らせ:DRMと音楽配信サービスの死 - P2Pとかその辺のお話@はてな
社長から「仕事は楽しいか?」と聞かれたけど「楽しい」と答えれば「もう新人じゃねぇんだから」と怒られるし「楽しくない」と答えれば「やりがいを持てないようじゃ社会人失格だ」と怒られるのは過去に経験しており上手い返答を数十秒ほど考えていたら「迷いがあると良い仕事はできない」と怒られた。 — Twitter / 回転ケイク (via deli-hell-me)
みずほ証券「ぼくと契約して上場企業になってよ!」(新規公開)
→「ソウルジェムに穢れがたまってきたね」(下方修正)
→「きみは宇宙最強の魔法少女になるよ」(トンデモファイナンス)
→「美樹さやかのことはあきらめるんだ」(監査意見不表明)
→個人投資家「あたしって、ほんとバカ」(上場廃止)
— Twitter / @さわでぃ(RR4)
(出典: igi、deli-hell-meから)